3~6日

3~6は児玉さん主催の筑波との合同合宿に参加させていただいた。

3日 62,7km 1045up
信大の方々と合同で四賀村4周。
ラスト一周はレース。
レース走では寺尾さんの引きについて行くので精一杯。そのまま2着。

4日 60,7km 1019up
この日は美麻で周回。
信大の大森さん、小林、杉本先輩と一緒に走ったが、明らかに最初からペースが早い。連日の疲労とで一周終了時点で既に足パン。
2週目からはちぎれて2グループで走る。
その後は淡々とこなして午前は終了。
午後も走る予定だったが、雨のため、杉本先輩がどうしても行きたいというにカレーを食べに行って帰宅した。

5日 53,8km 1046up
朝食後から吐き気がひどく、午前中は休ませてもらうことに。
午後から単独で美麻4周。
1人で集中して走れるのはこのくらいだと思ったので、淡々と1人で踏んだ。
疲労のある中、2時間NP250w位だったのでそこそこ頑張れたかなと。

6日 52,0km 984up
午後には帰る予定だったので、午前中にサクッと4周。

全体的に距離は乗れなかったが、インカレ前の試走も兼ねていい経験になったと思う。
このコースでは走るにはもっと登れるようにならなければと感じた。


合宿に関しては何から何まで児玉さん、ありがとうございました。
また、レンタカーなど色々手配してくれた目黒、ありがとう。

30,5月1日

30日
57.1km 1258up
夜は宿に泊まるという予定だったのでそこまで自走することに。
しかし宿まで30kmとただ行くだけじゃつまらないので途中で数個の峠に寄ってからいった。
その日の朝飲んだかぜ薬のせいか、全く体に力が入らなかった1日だった。

5月1日
121.3km 2001up
この日もただ宿から帰るだけじゃ面白くないので、八幡平を登ってから帰った。
久しぶりの20kmかつ、1500mを超える峠を登ったのだが、ひたすらペースでという感じ。そもそも疲れが溜まっていて、かつデブなのでめちゃくちゃ遅いのだが。
斜度がキツく、メリハリが効いている感じだった。
行きはアスピーテラインから登り、帰りは樹海ラインから下って、帰宅。
帰りの平坦はかなり踏んだため、疲れた。

28、29日

28日
25,8km 651up
GW初日。帰省して着いた後、近くの20分ほどの登りへ。
久しぶりにヒルクライムしたなーという感じ。
近くにしっかりとした登りがあるというのはいいなと感じた。
デブすぎて登れん。

29日
104,5km 1160up
盛岡ー岩洞湖ー盛岡
1人でこの距離を走るのは久しぶり。
信号もほとんどなく、走りやすいが1人で走るのは中々しんどい。もう少し距離を伸ばそうと思ったが時間の都合と、飽きることを考えて早めに帰宅した。

飯山クリテリウム

飯山クリテリウム

Day1 クラス2A 30分+5周 DNF
初日はポイントレース。
スタート後からペーサーが早く、前からスタートしたものの調子が悪く、踏めずにズルズルとポジションを下げてしまう。
その後、集団後ろのインターバル地獄にさらされ、ちぎれてしまいDNF。

Day2 クラス2A ロードレース 40分+5周 25位
スタート直後はそこそこペースが上がり、中々ポジションを上げられなかった。やっとこさ前に行き先頭付近をうろちょろしていたら、急に胃の調子が悪くなり始め、ちょびゲロって一気に後ろまでポジションを下げてしまい、1度集団から千切れてしまった。
その後、吐き気もおさまったので淡々と踏んでいたら集団のペースも落ち着いたみたいで追いつく。
その後1番後ろでインターバルを避けつつ走る。
意外と後ろだと、コーナーで詰まってインターバルがかかるということがなく比較的楽に走れた。
その後中盤はだいぶペースが落ち着いて進んだ。
残り3周あたりで一気に先頭付近にポジションを上げたが、そこでまた例の禁断症状が。
残り2周付近のペースアップに対応出来ず、ズルズルとポジションを下げ、そのままゴール。
最後はスプリントも出来ないくらい、吐き気が止まらなかった。

とにかく高強度になると吐き気が止まらず、それをこらえるので精一杯だった。
2日目は足の調子は良かっただけに、本当にもったいないことをした。

鴨川合宿後から調子を落とし続けている。
無理をせず、いい方向に持って行けるようにしたい。

藤原さん、サポート、長距離の運転ありがとうございました。

20日

多摩サイ

明日は飯山なのでサクッと50分くらい矢野口までメディオ域で行って帰ってきてお終い
多摩サイ虫多すぎて髪の毛の中が虫だらけ
レーゼロ回しやすくてええなー

16、17

皆さんブログを書かれているので、自分もとりあえず練習日誌的な感じでかるーくかければなと。

16日
Zwift
1時間くらい
Zwiftだと飽きずにローラー連ができる。
ただローラーだと心拍が異常に上がりづらい。

17日
小山田で朝練with 北井
ショート4周の予定が高強度になると吐き気がやばく、2回くらいちょびゲロったので、自分は3周で辞めておいた。
最近は何故か高強度をやると吐き気がする。
疲れが溜まって胃腸が弱っているのだろう。
飯山に向けて回復を入れながらフレッシュな状態で臨めるようにしたい。

RCS第7戦・埼玉幸手工業団地クリテリウム

幸手工業団地クリテリウム クラス2A 8位

今回は初めてのクラス2でのレース。アップはいつもより長めに取りレース前は緊張してましたが、思っていたよりも体は動いた気がします。しかし、スピード感がクラス3とは違い、コーナーで集団後ろにいると立ち上がりで脚を使うはめに。直線では割とペースが落ちたのでそこでポジションを上げることを意識しました。コース自体の見通しが悪く、レース展開が分かりづらく、途中誰が逃げているのかが全く分からず。残り2週に入るところで慶應の人のアタックに乗っかりブリッジをかけましたが、そこから思っていたよりも踏めず。結局東北学院の人と、慶應の人の後ろに着くのが精一杯な感じに。しかし、そこで精一杯になりすぎて残り周回を全く気にしていなかったという有り様。後ろからペースが上がったと思ったらそれがゴールスプリントで、気づいた時には時既にお寿司。結局逃げは捕まえられず集団前方でゴール。
今回は自分の技術の無さが露呈してしまった結果となりました。レース中での立ち回りが上手くできれば結果は違っていたのかなと思います。また、もっとレース中は冷静になりレース展開を読まなければいけないと思いました。この反省を次にいかせるようにしたいです。


前回の僕の昇格に続き、同じ1年からも昇格者が出たのはとても嬉しく思います。個人としてもチームとしてもこれからレベルアップしていけたらと思います。

RCS 浮城の町行田クリテリウム

クラス3D 1位 昇格! 
 
今回は同じ組にトラックでかなり速い人がいると聞いていたのでスプリントでは無理だろうなと。
ただでさえ彩湖連で自分にスプリントがないことはわかっていたので、逃げ切りを狙うしかないなと考えてました。
レース内容は散発的なアタックはかかるものの比較的ペースは緩く、みんな先頭を引きたがらない感じでした。
途中で落車しかけましたが、うまく立ち直すことができ抜け出せました。そのまま周回を重ね、ラスト一周に入る直線の所でアタック。ひたすら踏み続け、横風区間ではかなりきつかったですが後ろを見ると割と差がついていたので行けるのではと思いました。そのまま4秒ほど差を保ったままゴール。無事逃げ切ることができました。案の定集団の先頭は明治、その次は日大、と逃げきれてよかったなと。無事昇格できてうれしいです。
クラス2はレベルが一つも二つも上がると思いますが精進していきます。

前日泊めてくださり運転してくださった石井先輩、帰りに乗せて頂いた杉本先輩、ありがとうございました。
3位とか中途半端な順位になって置いてかれなくてよかったです。笑

RCS第3戦 白馬クリテリウム

RCS第3戦白馬クリテリウム


Day1 クラス3B 4位

スタートしてから序盤はあまり位置を上げられず、そのままポイントの付く3周回目を迎えてしまい、先頭集団で通過できずポイントはなし。しかし、そこからブリッジをかけて先頭集団に追いつくことができた。合流して少し休んでいると崎戸先輩に前に入れと言われたので、そこからは崎戸先輩のアシストに徹するように心がけた。積極的に先頭を引くようにして最終周回を迎え最後のコーナー付近で日大と日体大と崎戸先輩が加速、そこには付いていくことができなかったが後続集団の先頭はどうしても取りたいと思い、もがき切って4位でゴール。
人生初のレースであったため、展開などが分からなかったが、全力を尽くせたのは良かったと思う。しかし、最初のスタートから思ったよりも位置を上げられず、先頭集団に追いつくまでで足を使ってしまったこと、またその後も先頭を引きすぎて最後の加速に反応出来なかったのも反省点だった。展開を読む力を付けて、賢く立ち回れるようにしたい。


Day2 クラス3D 27位  落車

結果的には最後の直線で落車に巻き込まれ、ゴールスプリントに加われず、完走者の下から二番目でゴール。前日と違い、足を溜めながらも最後の局面を迎えられていただけに残念な結果となってしまった。あれほどの集団であの狭い道でスプリントすれば落車は起きてもおかしくなかったし、自分はスプリントがないので、もう少し早い段階で何かしら仕掛けるべきであった。しかし、レース前に自転車の不具合が発覚して、竹尾さんにお借りすることになってしまったり、レース直前になって色々焦って準備してしまったりアップがほとんどできなかったりと今考えれば落車してもおかしくない不安要素が多くあったように思う。

昇格できればインカレに出場できるというレースであったので残念な結果に終わってしまい悔しい気持ちです。また、今回のレースで感じたことは、自分の目指すべき場所はここではないということです。事前にもっとしっかり調整を行えば、昇格圏内に入ることも難しくはなかったと思います。



最後に、行き帰りと長い時間運転してくださった竹尾さん、病院の付き添いに来てくださった崎戸先輩ありがとうございました。
また、他の部員の方々、他大の方々にも大変ご迷惑をおかけしました。



初めまして

初めまして。 
一年ライフデザイン学部健康スポーツ学科の中平庸介と申します。

先日は自転車愛好会の代表として体育会のフレッシュマンキャンプに参加してきました。
人数は少ないながらも自転車愛好会は一部体育会に属しているのでその責任と自覚を持たなければいけないと感じました。
また、他の部活との親睦を深めることができ、自分としても良い刺激になりました。

今週はフレッシュマンキャンプ後から体調を崩してしまいほとんど乗れていません。
これからバイトも入り、忙しくなりますが、学業との両立、練習時間の確保としっかりやれるようにしていきたいと思います。