24日 彩湖練習 8:00~12:30

お疲れさまです。
大きな反省点はやはりスタミナ不足、燃費の悪さに拍車がかかっていること。
おにぎり3個+補給ゼリーで午前中いっぱいが持たず、開始二時間できれてしまったことが非常に残念です。
一年のみなさんがやる気があって頑張っているのに、ひーこらいいながら回していた自分が恥ずかしいです。
家でローラーを回しているとどうしても補給やスタミナの考えが頭から外れてしまっていたのが大きな原因かと。
そう言った意味でも自分の体についてもう一度考え直す機会となりました。
ただ家で回すことを意識している分軽いギアにも少しずつ足が慣れてきたことを実感することは出来ました。
上半身のポジションや体幹を鍛えることによりっともっと回せるようになるので頑張りたいです。

新入生が頑張っている姿を見てまた気が非常に引き締まりました。ありがとうございます。

5/21
大会後休養日
/22
ローラー 30分×2 流し
/23
平地 30キロ Ave.32  
/24
10キロラン+1000m ダッシュ
/25
ストレッチ 1時間
/26
ローラー 1時間 回転数120をできるだけ長く持続
/28
休息日
/29
ローラー 1時間 Ave.45 keep
/30
平地 20キロ 流し
/31
15キロラン
6/1
ストレッチ&基礎体幹トレ
/2
インターバル 2km+(1km+500m)×7
/4
休息日
/5
ローラー 1時間 回転数120をできるだけ長く持続
/6
基礎筋トレ&フリーウェイト

五月二十日学連レース修善寺

学連 修善寺ロード クラス3

結果は速報の通り

スタートしてすぐの下りで気管支に異常を感じ後退していく
その後喘息の発作を起こし監視員に止められてDNF

他の方が書いてあるようにアップ不足原因と考えられる。
持病持ちであるのならことさらしなければならないのに。

単純な実力不足であるのは明白だが全力を出せない結果となったのは非常に残念である。


今回の大会で気づいた事を何点か。

前回の飯山とは違い今回は前日入りとなった。
無事夕方に到着し一休み後メンバーでローラーで調整できたことはとても良かった事ではないか。
就寝や起床にもスムーズに行われたためレース直前の体調管理という意味では成功したのではと思う。

当日のタイムスケジュール管理が失敗したのが今回一番の反省点
受付などの作業をマネージャーまたはサポートメンバーが一人でもいれば防げただけにすぐに改善できる点である。

大会に参加すると新たな反省点が(今回だと受付の並びなど)わかるので、特に来年度以降を視野に入れている二年生以下は大会に参加してそういったところを勉強するのも手だと考える。
レースに出場をしなくても勉強点はたくさん見つかるはず。


先のことを考えて勉強していきましょう。

今週まとめ

5/13 日曜日 
越生~奥多摩~拝島~越生 約150km
サイコンが反応しなくなる。
奥多摩~拝島はサークルのメンバーと共に走ったので流し程度

14 月曜日
休養日

15 火曜日
ローラー インターバル
15分流しの後、10分×3
ダウンとストレッチを15分ずつ

16 水曜日
陸上トレ
アップ
1500m
10+150×7
300×2
ダウン

17 木曜日
30分ジョグ
ストレッチ

18 金曜日
1時間ウォーク

GW


28日 宇都宮~会津若松 177.8km(ルートラボ上)
     宇都宮→郡山    4号を北上
     郡山→会津若松   49号を山側に
   
30日 喜多方~会津若松 24.4km(ルートラボ上) 
    喜多方→会津若松  121号を南下
    宇都宮~小岩     114.6km
    宇都宮→北千住    4号を南下
    北千住→小岩      フラフラ迷いながら移動

所要のために福島に行くことがあったのでロードに旅装を積んで出発
途中那須塩原を越えたあたりでサイコンが反応しなくなり正確な距離やaveは不明

3日 ローラー台 一時間 回転数を意識し三桁で回すことを維持
4日 ローラー台 一時間 前日と同じく

5日 越生~狭山湖 往復 71,2km Ave.25、3
当初の予定では秩父の方を回るはずだったが、チューブを忘れたことに気がつき山道を諦め湖に変更
意識は回転数だけにおき、120で平地を回すことを目標とした。
実際飯能付近のアップダウンで足が消耗され復路では三桁にのせるのがやっとでした。

     

初めての学連(飯山ラウンド)のレースを終えて痛感したことは実力不足ということ。
個人的にデュアスロンなどのイベントレースに出てある程度勝負になっていたものがまるでお話にならない。
レース方式の違いや展開がどうとか色々な要因がありますが、結局結果に出てこない以上は全てが実力不足の一言です。
全力を出し切ってもまともに勝負さえもできない自分に対して腹がたちます。
自分の中で甘えがあったことは確かです、それでも大会に向けてトレーニングをして、体を作っていましたが
比べては失礼になるほどの力の差がありました。
ここまで相手にならない、叩きのめされると逆に清々しいものさえも感じられます。

三船さんの話をうけて
自分は「自転車」に対する気持ちがもっとも足らないと感じました。
一から自分を見つめ直して、どうして自分がロードバイクに乗っているかを考えると、答えが出ません。
それはきっとやんまりとした気持ちで具体的に考えたことがないからなのかと考えます。
ロードバイクに乗ると気がつくといつもサイコンばかり気にして
まるでサイコンの数字を上げるためにロードバイクに乗っているかのような錯覚を受けます。
それもきっと一つの楽しみ方だとは思いますが
三船さんが話されていた「自転車を好きになる、周りの景色を楽しむ」とはほど遠いものだと感じます。

次回の大会、今後の活動に向けて
結果を出す前にまず「もっと好きになる」という事を意識したいです。
好きこそ物の上手なれ、と言いますが
好きになったその先に、結果が出てくるのだと思います。

最後に
飯山まで運転して下さった方々ありがとうございました。
そして不甲斐ない結果で申し訳ありませんでした。

バランスボール 二時間
ローラー 一時間

急に暑くなったことでまた体調を崩す。

室内トレで出来ることを少しづつやっていく。

シーズンに向けて

ここ二か月ほど自分の持病などでまったく運動が出来ていない状態でしたが
だんだんと暖かくなってきたのでトレーニングを再開しました。

しかし二か月ぶりといことでローラー1時間流しただけでばててしまいました。

少しずつですが体を元に戻してトレーニング強度を上げていきます。

その前に自転車を修理にださないと・・・