31日

荒川下流
10分メディオ×3

ピラー換えて、サドルもコンコールライトに戻したらポジションがわけわかめ。
脚が疲れやすくなった。

72km

29日

荒川下流

休日の荒川で集中してトレーニングできるわけないので、見つけた人間すべてブチ抜くつもりで適当に走ってきた。
もちろん、落とすべきところでは速度を落とし、「かもしれない運転」で。

72km

27日

荒川下流
メディオ10分×3
ソリア3分×3

72km

26日

ローラー練1時間半
メディオ15分×3

24日

ローラー練1時間半
メディオ10分×3
SFR2分×6

もっと量をこなさなければいけない。
この程度の練習量では間違いなくお話にならない。

チームエンデューロというなの3時間ソロ

行って参りました、川崎マリンエンデューロ。
チームの後輩には断られ、先輩になんて「雨だから走りたくない。」と言われた可愛そうな私の登場です。
みんなチャリよりフットサルがいいんだってさ!知らんよ、もう。
俺だけ強くなって実業団行ってやるんだもん!!

さてさて、川崎マリン。
朝4時に起きました。
コーンフレーク馬鹿食いしました。
ハチミツも馬鹿食いしました。
自宅から親父の車をパクリ行こうとしたのですが、なんと、アニキに先を越され無くなっていました。
なので、川崎から自走で行こうとしたのですが、父親が「送ってやるよ!」と言い、ハイエース出陣!
やっぱハイエース楽すぎるw

8時ちょい前に着き受付を済ましいざ試走。
路面は濡れ濡れでビシャビシャ。
試走1周で背中はびしょ濡れです。そのままスタートラインに着き集団真ん中くらいに位置する。
最初2・3周は第二集団辺りを走っていたのだが、中切れが起こり中切れが起こり、いつしか第五集団くらいを走行してた。
30分が経ちなんか辛くなってきた。向かい風でも40キロ走行、追い風になろうものなら50キロ走行の集団走行。
早くも限界がきたかも!?と思いちょっとスピードを落としたらそこはもう地獄w
向かい風が容赦なく攻撃してくる。
途中途中で小集団になるも、着いていけないか着いてこないで分裂を繰り返してた。
4人で走っているとき、最後尾2人が落車。
音を聞いて落車と分かったが、振り返ると苦痛そうな表情をして横滑りをしていた。
それを見たらもうスピード出せなくなっちゃった♪
あれはショッキングでしたね。

それからはなんか腰が痛くてまともに走れない1時間があり、みるみるうちに遅れていきました。

路面が濡れているってのもあり、ちょこちょこと落車があった。
3人とかの集団もあったし。
後半は路面も乾いてきていい感じになった。
ラスト5周の時、スピードがいい集団だったので乗車(ラップされてんだけどね。)
そこはReady Go Japanの米田さんの集団。
ほんといいペースだった。気持ちよかった。
疲れてるけど走れるあの安心感。
しかし、ラスト20分で脚が攣りその集団から離脱。
何度も復帰を試みたが追いつけなかった。

結局脚が終わってるんだよ、俺は。
強くもなんとも無い。
まだまだなんだ。

リザルトは3時間チームが84チーム出走で26位。
ソロ換算にすると237人出走で60位。
3時間の総合成績だと102位/410出走中。

成績は散々だけど、学んだことは十分あったと思う。
これに懲りずまだまだ成長したいと思った一日であった。
3時間1人で走れたのはいい経験だ。

走り終わった後の身体は砂だらけ、汗だらけ、塩だらけ。
顔が塩でザラザラとか久々な感覚だった。
走ってて汗が目に入り痛かったのもあったな。
痛かったけど、頑張った証拠。

次は2時間ソロとかの方がいいかもなー。

22日

ローラー練1時間15分
10分メディオ×3

21日

ローラー練1時間半
10分メディオ×3
3分ソリア×3

今日は集中して追い込むことができた。
きっと世界選のビデオ見てモチベーションが上がったからだろう。

21日

ローラー練習60分
最近、不摂生な生活をしていてチャリに乗ってなかったので猛省。
夜は外走った方が気持ちいいが雨なので室内。
だがローラー練の方が効率はいいのは事実。

「流し」:心拍数140~150・計20分
「回し」:心拍数150~160・計20分
「踏み」:心拍数160~170・計15分
インターバル無し
30分過ぎからスプリント入れたら心拍数が200オーバーになってメディオやらソリアだかわからんちんに…

走れるようになるのではなく速くなる為には、ただ距離を稼ぐのではなく運動強度を上げて計画的に練習するのが必須だと実感した。
科学的トレーニング厨、恐るべし…

川崎マリンエンデューロに出る選手はコンディションを調えていい結果を出せるようにがんばってください!

21日

ローラー練
30分