29日 物見山

埼玉の自転車トレーニングのメッカ、物見山に初上陸。
そして物見山は大東文化大のホーム練習場所でもある。
ていうかキャンパスの目の前。
ということでキャプテンと1年生1人の練習に参加させてもらった。
個人レベルではあるが、一応は初の合同練習ということになる。
小周回コースを走ったが、噂通りアップダウンが豊富なコース。
CSCを短くしたような感じで、非常にいい練習になる。
激坂としては大東文化大キャンパスまでの坂の方がむしろえげつない気がした。
コースの車通りは少なく信号は1ヵ所のみ、舗装も悪くなく安全に練習できる。
ローラー台3つできる部室や製氷機などキャンパスの設備が使えるのも利点。
練習場所としては非常に優れているが、埼玉北部在住の人以外は近くないのがデメリットか。

以下個人的に学んだこと
・登りは心拍上りきらないようにシッティングで回すよりも、低出力でもダンシングで踏みつづけた方が速いし楽。しかし腰の負担は大きい。
・路面の荒れは上半身のパワーでマシンを抑えこめば対応できる。
・下りや高速コーナーリングは…練習あるのみ。一朝一夕で身に付く技術ではない。
・人の話はちゃんと聞くものだ。何も話さなくてはお互い何も理解することはできないが。

定期練

APEXさんと合同練習
朝3:10分に家を出発。
朝7:00から合同練習
今回は今までにないコースだったので新鮮だった。
やはりコーナーが大回りになってしまう癖がついてしまった。
最後のスプリントの時ちぎれてしまった。
練習不足が招いた結果だと思うので練習に励みます。
APEXさんありがとうございました。

team APEX 合同練習

初めに、team APEXのみなさん先日は東洋大学と合同練習を実現していただきありがとうございます。このような大規模な?合同練習は初めてでしたのでとても刺激になりました。

練習内容ですが、東洋大学だけではできないような練習ばかりでした。コース上で一つ一つ丁寧にポイントを解説していただき、安全かつ集中して、そしてガンガン走ることができました!


先日のAPEXメンバー以外にも早い方々がいると思うとぞくぞくしますね(*_*)


東洋のみんなはとても自分のためになる練習会だったのではないでしょうか。
走り方はもちろん、集団で走るとはどういうことかというのを再確認できたと思います。

いつも離れてしまいがちな人も、離れられないいい意味でのプレッシャーを感じられたのではないでしょうか!


また合同練習したいですね。
まずは合宿!!

26日 APEX合同練習

初めにAPEXの皆様、今回合同練習という機会を設けて頂き、
本当にありがとうございました。
いつもと違う練習でとても新鮮で、そして何より良い刺激を受けることが出来ました。


チームをAとB、2つに分けて、自分は遅い方のBに入りましたが
決して遅くはありませんでした。
途中のAPEXさんの二方と自分で2列ローテ、からのスプリント
後半のスプリント3本?はかなりハードだった。
巡航自体はいつもより速いスピードでいけたので良かったが
スプリントは満足の行くスピードが出せなくて悔しかった。
自走していないのに、この結果ではやはり自分はまだまだ遅いな、と。


強くなるために、自分は連光寺練を平日に混ぜたりしてもっと距離乗らないとダメ。
あともっと高い意識で練習を出来るようにしたい・

26日 APEX合同練習

今回はAPEXのみなさんとの合同練習でした。
初めて行った2列ローテなど勉強になることばかりで良い経験になりました。

今回の反省は知らない道を走ったせいか坂道やスプリントで気持ちが負けてしまい
もうひと踏ん張りができませんでした。

またローテーションでもいつもより巡航速度が速く、ついていくのが精いっぱいだったので
速い巡航速度でも走れる体力をつけていきたいです。

26日 定期練

手賀沼(印旛沼)

Team APEXの方々と一緒に練習させていただきました。
合同練習の実現をしてくれた碧や、貴重な練習時間を割いていただいたAPEXの皆様、ありがとうございました。


以下反省。
相変わらずだが、加速で遅れる。
恐らく、減速しすぎたり、加速のタイミングが遅いのが原因だと思う。
先週のクリテでは早めに回し始めたら、今までよりも圧倒的に楽に走ることができた。

最後のほうの追い込み3本で、まともにスプリントできたのは最初の1本だけ。
後は脚が回復しきっていなかったり、位置が悪くてアタックに反応できなかったり、必死こいて巡航で差を詰めていっても結局間に合わなかったり。
1本目での、中切れを即刻パスしたり、仕掛けるタイミングを見極める感覚は大事にしたい。

新鮮で、とても刺激的な一日でした。


170km

APEXとの合同練習


今回の練習はAPEXとの合同練習でした。
参考になる練習方法ばかりだったのでとても貴重な経験になりました。
自分はまだまだもうひと頑張りが足りない部分が走っていてあるので改善していきたい。

26日 APEX合同練習

朝4時に起き、距離的に自走が厳しかったので、親も手賀沼で自転車に乗るということで自転車を3台車に載せ、手賀沼まで行きました。
初めての手賀沼での練習とAPEXとの合同練習の2つが重なり、色々と不安でしたが、とても充実していて勉強になる練習をすることができ、良かったです。
このような合同練習をして下さったAPEXの方々と働きかけて下さった先輩たちに感謝しています。
有難う御座いました。

26日 APEX合同練習

今回の練習はAPEXの方々と合同練習でした。
人数やローテの方法がいつもと違う中で練習出来たのはとても経験になりました。
しかし、自分のバイクコントロールや前に出る気持ちが全然足りてない事が改めてわかりました。
路面の荒れを恐れて上手く踏めない区間があったり、速い集団に入れたのに即千切れたり。
ついていけなきゃどうにもならないです。
まずはついていきます。
スプリントも最初に一本いってからずっとだれていたので本数を多く走れるようにしたいです。

また、SPDをSLに変えてから初の練習で不安でしたが、転ける事もなく練習出来たので良かったです。やっぱりSLは踏みやすいです。

APEX合同練習

間違いなく今までで一番濃密な練習だった。
とても多くのことを学んだ一日だった。
まず最初からカルチャーショック。
本日の名言その1「アップはメディオで37.38㎞」
メディオは練習だと思ってた自分が甘かったんですね、はい。
練習のペース自体は手加減していただいて「気持ち良いキツさ」だった。
しかし以前指摘されていた車間距離の問題からローテのタイミングミスを連発して班に大きな迷惑をかけてしまった。
体力的に前に出て間合いを詰めれば解決できると考えていたが、原因は別のところにあった。
自身のコントロール技量の低さからカーブや路面の荒れに恐怖感を持っていた。
仲間を信頼しきれていないのも一因にあると反省している。
2列ローテはきちんと連携してタイムラグなくローテできれば先頭や最後尾にも負担が少ない効果的な形態。
しかし慣れないローテを下手に回そうとして体力ロスが多かった。
そこでAPEXメンバー様からいろいろアドバイスを頂いた。
本日の名言その2「頑張っちゃいけないところで頑張ってはダメ。頑張らなくてはいけないところで頑張る」

とても自分は指導できるような立場ではないけど、気付いたことを何点か。
B班メンバー:ハイペースになってる時にフォームが乱れたり無駄にケイデンスを上げすぎている感じがあった。
速いベテランライダーは同じ場面でゆったり高ギアを回していた。
尾形、小川のローテ時にしっかり声掛けしてたのはGOOD。
集中力を維持するとともにチームで走っているという意識が激励にもなる。
伊藤へ、後方が異常にキツかったのは6割は私のローテミスが原因です、すみませんでした。
やはりハイペース集団についていくには佐々木みたく常に前に出ようと意識するしかない。
全体一部の人達へ:休憩時などあからさまにキツいって顔しすぎ。
暑いし速いし全力で練習してるからつい表情に出てしまうけど、体育会だったら先輩からガチ詰めされます。
せっかくいい走りをしているのにもったいない。
APEXのメンバー様が言ってた。「笑って走れ!」本日の名言その3
キャンプと酒飲み旅行で鈍ってる人は自分が勝負の舞台に立つアスリートだということを自覚し直しましょう。

合同練習をセッティングしてくれた副将、APEXの方々ありがとうございました。
もし次回があるなら今度は容赦なく罵声を浴びせて弱輩者をしごいて頂きたいと思います。