日産アンカー 

日産アンカーキングの部男子ロード・チームにて総合3位になり
表彰台に上がることができました!!
天辺は無理でしたが、3位を取ることが出来て嬉しかったし、何より結果を残せたことにホッとしてます。
結果を残せたのも高田と野口君の気合の走りがあったからだと思います。
ありがとう!そしてホントにお疲れ様でした!


個人の感想ですが
去年よりもやはり確実に実力が付いたなと実感しましたし、クラッシュもしなかったのでよかったですw
しかし、実力が付いたと言えど高田と野口くんに比べたらまだまだ差があるな、と実感しました。
その為かもはや嬉しさはなく、現在は悔しさしかありませんw
もっと練習を重ねて、2人と肩を並べ、その内ぶち抜けるよう、東洋のエースと言えるような選手を目指してやります。


最後に、カトケンさんへ
ボトルや飲料、椅子などの準備ありがとうございました!

日産アンカー

日産アンカー キングの部に出場しました。

チーム全員で力を合わせて3位、表彰台を勝ち取ることができました。
レースで結果を残こすことができてうれしいです。

個人的な反省としては、やはりコーナリングが苦手でタイムロスをしてしまいました。
特に序盤での下りS字ヘアピンでコーナリングミスをし、危うく落車しそうになりました。
今回のレースでの反省を改善していきたいと思います。

カトケンさん、ボトルやドリンクなどの準備ありがとうございました。

29日 アンカー

お疲れ様でした。
キングの部3位でしたね。
これを「やったね」と言うのか、それとも「残念だったね」と言うか…。

ただ、3位以内のちゃんとした表彰台は部内初ですから、その事実は喜ばしいと思います。


個人的には、エンデューロレースは初参加でした。
追い込んで走ると、いいペースの集団がなかなか見つからず、周りに人がたくさんいる妙な個人TTのような気分でした。(学連TTはひたすらに孤独)
たまに憑いてくる方はいるのですが、ローテを繰り返していくうちにお暇なさっていたり、そもそも交代してくれずに、やはりいつの間にかに千切れなさっていました。

午後は私も『必殺アンカートレイン』というチートを使うべく、選手の方を探しましたが見つからず…。
ようやく見つけたと思ったら、BMX?に乗った井上さんだったりして、必死な中でお祭り気分を味わった一瞬でした。
途中追いついた中央大(OB?)の方と、たったの半周でしたがローテさせていただきましたが、何度か死に千切れてしまいそうになるほどの走りに感服しました。


野口や私の走りばかりが言われていますが、佐々木もいい仕事してたと思います。
順位を維持したり、慌てながらもアンカー努めてくれたり。


私の、ローテで後ろにつく下手さ加減は、相変わらずの課題です。

29日 表彰台GET

2012年9月29日
アンカー日産サイクルパークフェスティバル
キングの部 男子ロードチーム
総合3位(3時間4位、2時間3位)

前日のゼミが予定よりも長引き、そのまま準備をしていたら寝る時間が無くなり、徹夜で行きました。
着いたのもギリギリな感じ。36分着でしたな。
で、なんだかんだ準備していたらレース開始。

3時間で6回交代しました。そのピット時間+スピードの違いで1・2位とは2ラップ差が着いていました。
いつの間に・・・って感じです。
ただ、3位のチーム(Le Pierreさん)とはラップ無しの2分差。

2時間は5回交代。先頭とはただのタイム差。
3時間3位のLe Pierreさんとはうちがリードの約1分差でした。
3時間のレースのタイムギャップを無くそうとうちらは走っていたのですが、レギュレーションのチェックミスで、「同一ラップの場合は3時間のリザルトを優先する。」という表記を見落としており、自力での3位表彰台が遠のいたラスト30分。

しかし、一縷の望みがあります。
1時間59分59秒までにうちのチームがS/Gラインを越え、3時間3位(Le Pierreさん)が越えられないという望みです。
うちらが表彰台に乗るのは「これしかない」と気付きました。

それを教え、ラスト走者佐々木。
1時間58分50秒くらいでS/Gラインを通過。
「もう一周!」と叫んでおきました。

3時間3位のLe Pierreさんが2時間18秒程でリザルト決定になっていたので、この時点で3位はグッと近づきました。
あとは佐々木がクラッシュせずに10分以内に帰ってくればOK。
そのまま2時間5分ほどで佐々木が帰ってきた為に3位が確定しました。
でも、みんなまだ信じられていなく、最後までソワソワしていましたが、3番目に呼ばれたことでみんな確信できました。

まぁ、高田・野口の走りと頑張りが最大の勝因です。お疲れ様!ありがとう!

あと、レース中、私の「勝ちたいんです。勝って部費欲しいんです。」という声に賛同してくれたアンカーの伊丹さん。
ハイスピードで前の集団を追ってくれてありがとうございました。
あの引きがあったからこその3位だと思います!(マジで)後ろとの差も含めて。笑”

そして、この部活が出来て初表彰台でした。
つい先日、自分の夢・希望・野望としてみんなに発表した1つの夢が叶いました。

後輩に恵まれました。
昨日一緒に走ってくれたメンバー、応援メールをくれたメンバー・MG、その他のメンバー、みんなみんなありがとう。
最高の誕生日プレゼントです。大学生時代に表彰台に乗れて嬉しかったです。

君らが居なければ、この部は無い。
この部が無いということは、このチームでの表彰台も無かったわけです。
感動をありがとう。
表彰台をありがとう。

次は君らの番です。
もっと高い表彰台を目指して日々努力!
腐らずに続ければきっと光るものが出来る!



追伸:今回から4人分の椅子を使用し始めました。←これはやはり正解。買い足してもいい感じ。
   やはり、日向は暑い、辛い、体力消耗、熱中症になる勢いだったので、今後のこと、学連のことを考えてもタープは即購入した方がいいです。
また、無線機あったらやはりもっといいレースが出来ますね。
今回の表彰台で活動資金はいくらかは貰えるでしょう。きっと0円なんてことないですよね?ください!!(ね?大学・学生部さん?笑”)



合同夏合宿

更新遅れまして申し訳ありません。
夏合宿の反省点、今後について。

1日目
出だしからメカトラ連発でサポート・班員に大きく迷惑をかけた。
大東文化大キャプテンの巡航スピードについていけず、湘南から一人旅させてしまった。
箱根峠では途中から予想以上に勾配がきつくなり、途中楽しくて調子に乗りすぎたツケがまわって脚がつりすぎた。
淡々と一定ペースで登りきった伊藤の姿に学ばせてもらった。

2日目
前日の反省からなんとかキャプテンについていこうとくらいついていいペースで走れた。
しかし坂では何度もちぎれて、全員でのローテはほとんどできなかった。
自分の連絡・配慮不足で班員に補給を受けさせることができなかった。

3日目
周回終わってからまたしてもメカトラで走行不可能になる。
先行した班に補給がいかなかったのは自分の回収に時間を取ったせいで、申し訳なく思う。
キャプテンの代車で天城峠を登るも、アウター縛りの後輩に置き去りにされ実力の差を思い知った。

4日目
初日の反省から箱根峠のペース配分を考え、淡々とクリアした。
下りで一回ライン取りをミスして胆を冷やした。
班編成し直してからは一度前を引いたが、小俣のスプリントについていけず、遅れを取ってしまった。
鎌倉からは全員疲労からモチベーション・注意力が落ちていたので自分が先頭でペース配分を取った。
安全面・ちぎれるメンバーを出さないことを最優先にして走ったが、もう一つの班のように最後はもっと追い込んだ方が練習にはなったと思う。
班員全員を無事に池袋まで送り届けられたので最低限の責任は果たせたと思う。

全体について
みんな練習に対する姿勢はとてもよいと思った。
主将も指摘していたけど、他人任せ、上級生任せではなく自分で行動できている人がまだ少ないように感じた。
何でみんなが使ったボトルを佐々木が全部洗ってるのだろう。
補給受け取る時にちゃんと感謝の意を表してますか。
ミーティング時の反応についても、黙って決められたメニューをただ走るのではなく、コースに対する質問や工夫がもっと出るとさらによかったと思う。
あと、2年のモチベーションが少し下がっているのが気になった。
競技経験年数は違えど、速い人が初めから速かった訳ではない。
まだ若いんだから練習しても伸びない言うのは許しませんよ。


この合宿は計画やメニューを考え抜き運営していた幹部の尽力と全体をサポートしてくれたマネの協力なくしては成り立たなかった。
文句を言うだけで何もせず、全体の足を引っ張っていた自分を反省しています。
けじめをつけて、今後は選手として走ることとは別の形で全体に協力していきたいと思います。
今までご迷惑おかけして申し訳ありませんでした。

合同夏合宿

投稿が遅くなってしまい申し訳ありません

大東文化大学さん、主将、副主将、幹部、選手の方々、都乃さん、お疲れ様でした!




まず初日は都内や鎌倉でのプチ渋滞と信号の多さに足止めをくらい、暫くは選手に追いつけませんでした。鎌倉駅付近をすぎるといよいよ海沿い。湘南を女2人、しかもハイエースでドライブする様子は絵面的になかなか面白かったです。笑


2日目の反省点は、休憩所を早めに決めることと、選手との連絡のやりとり。ボトルを渡す相手と連携できなければ、補給も何もないんだなあ、と。初歩的で大切なことがちゃんとできていなかったように思います。


3日目は途中2名ほど回収しつつ休憩所(コンビニ)へ。箱根峠もそうでしたが、道が細い!+なかなかUターンできない!とはいえ、折り返し地点まであと少しという所にいてすみませんでした。紛らわしかったですねm(_ _;)m

その後はホームセンターへ行きハイエースの台座作り(を傍から見ていました笑)。

4日目は大東文化の主将さんと碧さんの御協力もあり、1~3日目よりうんと良い補給ができました(^^)v
お二方、ありがとうございました!


ここまであれこれ好き勝手書いておいて、私が実際にやったことといえばほんの些細なことくらい。次からはもっと機転の利く奴であろうと思います。

それと、さっさと免許を取ろうと思いました。自転車の合宿を経て自動車の免許を取る決心をするという、我ながらよく分からない。笑




事前準備から始まり、夜遅くまでお仕事をしていた主将、副主将、佐々木さん。長時間ずっとハイエースを運転していた都乃さん。最後まで走り続けた選手達。

この合宿中、たくさんの刺激を受けました。

ありがとうございました(^^)

                                       1年MG丹内

合同合宿

皆さん、合宿お疲れさまでした(^ ^)

今回の合宿は、大東さんと合同でしかも、初めての合宿ということで、それぞれ学んだこと、刺激になったことがあったと思います。

私自身も学んだことが、たくさんありました。
最初は、車で選手の皆さんに追いつくのが精一杯で、ほとんど補給の役目を果たせてませんでした。
補給を渡す間隔も不適切だったと思います。
頑張って練習してる皆さんには、ご迷惑おかけしました。

それでも、マネージャー2人プラスαの協力のおかげで合宿の日が経つに連れて、段々と補給の質が上がってきたと個人的に感じました!
もちろん、まだまだ課題はありますが、貴重品の管理くらいしかしたことない頃のマネージャーよりは、成長したと思ってます。

今回の合宿の経験が、レースの結果に、来年、再来年の合宿の糧に繋がっていったらいいと思います。

ほんとに沢山のみんなの協力があって、無事終えることが出来た合宿でした。
準備段階から動いてくださったカトケンさん、幹部の皆さん、合宿係の佐々木くんお疲れ様でした。
ゆりちゃんもお疲れさまです(*^^*)

ありがとうございましたm(_ _)m

夏合宿 2012/9/10~13 修善寺

皆さん、合宿お疲れ様でした。

本当なら最後まで待って書こうと思っていたのですが、あまりにも更新が遅いので、諦めました。

皆さん、4日間よく走りましたね。
脱落者こそ2名居たものの、怪我と持病なので仕方ないことでしょう。
個人的には、もう一日追加して、中日で休息日を入れてあげたかったです。
でも、こういう状況にならないと「走らない」現実があるので、仕方が無いでしょう。

個人的にはこの自転車部の合宿前に2泊3日でゼミ合宿に行っており、そこから休み無しでの合宿だったことが非常にキツかったです。
その前には大会をDNSするくらいの風邪を引いておりましたし、体調面ではズタズタ。そして、APEXさんとの練習以降、全然チャリに跨っていなかったので、そういった面からも不安要素MAXでした。

幹部の合宿は9日から始まっておりました。
9日夜にハイエースを借り、荷造り。
夜中の1時過ぎに寝て、朝5時に起床、50本のドリンクを作り、残りの荷物も積み込み。
いざ池袋へ!途中、一台の車を返しにレンタカー屋に寄ると、長蛇の列。どこぞの大学生グループが6台も借りてくれていて、非常に待たされました。

池袋には7:30分のスタートにギリギリ間に合わず、8時スタート。
そこから明治通りと1号、134号、1号、136号で修善寺まで160キロ。約11時間かかりました。
スピードが合わなくて苦労しました。
個人的には、箱根峠で両脚の脹脛と右足の太腿が攣り、非常に苦労しました。
そして、後輩と喋りながら、サイコンで地図を確認しながら走っていて後輪ハスってまさかの1日目でチャリ壊れました。笑”
まぁ、2台持って行っていたので、走れなくなるということが無くてよかった。(切実)
色々な仕事をし続けて、ようやく2時に就寝。しかし、朝5:30に目覚ましが鳴り、掛けた後輩に若干切れながらも二度寝。お陰で朝寝坊。

=2日目=
天城越え→134→宇佐美→亀石峠→80号の100キロ。前日、160キロだったので、朝練は無くし、通常練だけ。100キロと高をくくっていたが、甘かった。
天城の登りで個人的に非常に苦しく、戦えない体でした。134号もアップダウンの連続。
かなり身体を痛めつけられた。
最後の亀石峠、時折サイコンから12%、13%という数字が見え、脚が止まりそうになった。しかし、そこまで辛くも無く、5~6%の登りは平地だと思えるくらいだった。
そこからのダウンヒルと平地はもう前の班に追いつきローテに入る。最後のスプリントで碧の番手を取ったが、碧は掛けずに終わったので、消化不良。
この日もなんだかんだで夜中の2時まで作業。さすがにここまでの疲労の蓄積で作業をしながら目蓋が閉じたので、その時点で終了。翌朝なんか起きられなかった。

=3日目=
夜中に遣り残した仕事をやりつつ練習開始までPCと格闘。
練習は70キロなので楽チン。20キロ周回と天城越え。
最初の登り、天城の道の駅までは勝手にアウター縛り。
ペースがゆっくりだったからか、非常に登りやすかった。体調もOK。
夕方から幹部でハイエースの台座作り。材料買って、色々と試行錯誤して出来上がったものはもう最高でした。
板がはまった瞬間の歓声はこの合宿で一番騒いだかもしれません。笑”
夜は料金計算などをしていてまたも夜中に就寝。それでも1時くらいだったかな。

=4日目=
修善寺~東京160キロ。
1日目の逆ルートなので、同じくらいの時間を想定。
11時間を見積もって、朝8時スタートにしようと言ったが、なんだかんだで、8:45分スタート。
からの箱根前にスポーク折れるやつ、バーストするやつ。散々。笑”
箱根は調子がよく、淡々と登れた。けど、終始一人旅。前も後ろも誰も居なくて寂しかったなー。(ハイエースの補給は完璧でした!)
下りはバスに掴まり、ブレーキしっぱなし。
その後の134は辛すぎてローテに入れなかった。
滑川のローソンでハイエースに乗ろうか迷うくらいの体調の悪さ。
しかし、残り60キロと知り、根性で走った。
川崎辺りで最後の補給。この時点で18時だったか?
20時着の予定がかなり押していて、そこから佐々木・高田に引きずり回されてなんとか20時前に池袋着。途中、高田がキャットアイに乗り上げてパンク。かなりの衝撃音だったので、轢かれて死んだと思いました。
20時に荷物を全降ろしして、レンタカーを返却。自宅の車で池袋に戻り解散の儀。


今回の合宿で思ったことは、もっとみんな色々と考えて行動して欲しかった。
ボトル洗うにせよ、ボトル作るにせよ、手伝って欲しかったし、本来、体育会系だったら、最低学年が率先してやるべき仕事。
疲れているのは誰もが同じ。だったら全員が協力してやればより早く終わったはず。
もっと周りの状況を判断し、行動できる人間に!
それが出来なければ、走る資格も文句を言う資格も無い。
厳しいようだけれども、みんな人に頼りすぎ。

ルート間違えも多々見受けられたことも非常に残念。往復のルートなんて、何日前から渡してましたか?なぜ、迷うのですか?誰かに着いて行けばいいだろうというその甘えた思い、改めないといけません。
修善寺での練習でもルートミスが見受けられました。わざと私が先頭交代をした時、そのまま進んでいましたね。誰も気付かずに。そういった注意力散漫、ルートのことを何も考えてない状況が既にダメ。
我々の後ろの2つの班もルートミスをしていたようで、怒りたいですよ、本当に。
なぜ言った通り、決めた通りに進めないのでしょうか。そこが疑問です。

力量判断し、ローテ練をしろと言ってもやらない班もあったようですし。

なんの為に毎日MTGをやっているのか、なんの為に地図を持って来させているのか、何の為に質問時間があるのか、考えて欲しい。

それと、今までMTGをやっていてずっと思っていたけど、返事が無いと理解しているのか甚だ疑問です。返事が無い=理解していると私は捉えます。
それで間違えたら次は無いですよ?
大学生なら、大人なら、少しははっきりしなさい。
やるときはやりなさい。

今後、先輩への挨拶、返事、全て大声ではっきりと!やらない人は罰則つけます。
次の練習日からスタート。
以上。


厳しいようですが、これくらい出来て当たり前です。
やるときはやる、抜く時は抜く。On・offをしっかりしましょう。
でないと、君らが社会に出てから苦しむことになる。

合同合宿

まずは、合宿お疲れ様でした!

今回合宿係を担当し、幹部として合宿に参加しまして
色々と至らない部分があり、皆さんには迷惑を多々掛けましたが
大きな問題もなく無事に合宿を終えられることが出来てホントに良かったです。



1日目、2日目ともにペース配分を考えなさすぎて、
後半の峠でかなりダレました。
2日目なんかは最後は両腕・両足が攣って宿舎前の道端で大の字になり醜態を晒した"笑

後半の峠に入ってもダレることなく登っていった後輩には感服。

ダレまくりでしたが
上りでのスプリントやダレてから更にもがいたりなど、
いつもより追い込めたし、走るコツ(ギアの使い方・ペース配分)を身に付けることが出来たと思う。

それを3日目以降で実感。


3日目・20km周回+天城越えのルートでの練習

天城越えでは高田・野口君・木村君・小俣、それと自分の5人でレース形式で走りました。
小俣が逃げに徹して、残りの4人の集団で追う形で
ラスト数kmの地点で自分がスパートを掛けトップフィニッシュ。

前日までの反省(ペース配分・ギア)を活かせた結果だと思います。
そして小俣に前日に「遅い奴に何も言われたくない」的なこと言われていたので、その借りが返せて良かった。

しかし、見事な逃げだった。

それと後輩はアウター縛りで登ってたみたいで、自分にはハンデがあった気がします。


4日目(最終日)

箱根峠は前日同様一定ペースで走ることが出来た。
峠を終えた後に十分な休息を挟み、残り100km

そこからの巡航がかなりエグかった。

自分でも驚く巡航速度。
また個人的にですが巡航速度に加え、信号に捕まる度にスタートでちょいスプリント、ロングストレートでスプリントをやるなど、追い込みながらの帰り。

最後まで巡航速度が落ちなかった高田は流石の一言でした。


今回の合宿で個人としても部としても得たものはかなり多かったでしょう。
各部員のの実力もそうですし、仲間同士で鼓舞しながら走ったりなど前よりもチームワークが付いたと思いますし、
個人的には合宿係を担当することで主体性が身に付いたりなど人としての成長があったと思います。

合宿で得られた結果を無駄にしないように今後に臨みましょう。

修善寺合宿

合宿おつかれさまでした。


一日目
初日はタイヤがバーストしてしまうアクシデントに見舞われましたが、カトケンさんの予備のホイールをはかせてもらいなんとか走ることができました。ありがとうございます。そのあとは佐々木さんに引いてもらい、箱根まで行きました。佐々木さんの鬼引きでした。箱根では途中から大幅にペースを落としてしまい、高田さんと野口に抜かれてしまいました。もっと持久力をつけたいと思いました。

二日目
亀石峠ではまた高田さんと野口に抜かされてしまい、とても悔しい思いをしました。この日は気持ちも負けていたのでもっとメンタルの面でも強くなりたいと感じた日でした。

三日目
この日は目の前で落車があり怪我をするなどのアクシデントが自分の班でありました。最後の天城では佐々木さんのアッタクについていけず、途中でたれてしまいました。逃げていた小俣さんを追い抜いたので自分もそれくらい強くなりたいです。

四日目
自走で修善寺から池袋までを走り切りました。途中でからは碧さんのホイールをはかせてもらい走りました。ありがとうございます。途中からスプリントがかかり、反応が遅れてしまうことが多くあったので強化しなければならない点だと思いました。


全体を通して有意義な合宿だったと思います。
主将をはじめとする幹部の皆さん、マネージャーさんありがとうございました。