10月29・30日

日曜練習する!とかほざいておきながら結局殆どやらなかった
たるんでやがるなクソ野郎!!

日曜にやったことは
ローラーでもがきを15秒4回。(レスト1分)
酸素が足りなくなって意識が遠のいた。そのせいで速攻でローラーは断念。
その後は洗濯ネットにダンベル入れての足上げを片足50回(10回・20・20)にスクワット20回×5やって終了。

月曜は通学30km
スプリントメインで。10本近くやった気がする。
半分位は50km/h超えたし、まぁよし。
MAXは54.4km/h
バイトしてなかったらもうちょい伸びそうな気がする。


・課題
体幹がなさすぎる。全身の力をうまく使えてない。ムダが多い。
これを無くせばもっとスプリントは伸びると思う。
それと今日やってて思ったが、スプリントする時はトップギアに近いギアで踏んだほうが力を出しやすいかもしれん。

川崎マリンエンデューロ

川崎マリンエンデューロお疲れ様でした。
結果は10位という結果でした。自分が予定の周回数よりも早くピットに入ってしまったため、順位が下がってしまいました。

自分の練習不足を実感しました。トップ集団は48キロ近くで巡航していると尾形が言っていたので、練習を積み重ねてそれくらいの速度で巡航できるようになりたいです。

またスタート位置もあまりいい場所とはいえず場所取りの重要性を改めて知りました。 
足りないところを練習していきたいです。

川崎マリンエンデューロ


川崎マリンエンデューロ3時間ソロに出場しました。

1時間が過ぎたあたりから力が入らず、残りの2時間は抜け殻のような走り。

主将加藤にも2ラップされました。

ペース配分というよりかは単に実力不足でした。
生活を勉強から自転車に戻していかなければならないと反省


一年生仲良し三人組がチームで出ていたので、これからもこうやって楽しみながらイベントレースに出て欲しいなぁと思いました(^ ^)



二年生はどうするのかな?
とりあえず元気だして頑張って欲しい。

原、小俣、伊藤、ついてきてほしいぞ!


次のteamAPEXとの練習はビクビクですf^_^;





28日 川崎マリン

川崎マリンエンデューロ2時間の部に1年3人チームで出場しました。結果は32チーム中10位でした。
天気予報では雨の予報でしたが、レース中は雨が止んでくれたので運が良かったです。

レースの予定では、木村、尾形、自分と走る予定でしたが、
5周するはずだった木村が4周で戻ってきてしまい、次の尾形がアップに行ってしまっていなかったので、慌てて自分が2番手を走る形となりました。走る準備を全くしていなかったのでこの際に、1分ぐらいロスしてしまったのではないかと思います。

走り始めてすぐに集団が見つかったので、1周目途中まで乗っかりました。
そこから集団を抜けて前に出ましたが、別の集団がみつからず、2周目は一人旅でした。
タレそうになっている自分の後ろから一人選手が来たのでついていきました。途中から自分も前を走り、ローテを組んで数周回走っていると徐々に人が増えていき5人ぐらいのトレインになっていました。残り時間35分ぐらいのところで尾形と交代しました。
周回数を数えるのを忘れていましたが全部で5~6周ぐらい走ったのではないかと思います。

今回のレースでの反省は予想外の展開に対応できていなかったので、
いつでも走れるように準備していきたいと思います。

川崎マリンエンデューロ

自分たち1年は2時間のチームで出ました。

1周目、同じぐらいの脚力を持つ人を探したが見つからず、1人で回る。
2周目、少し遅い集団の後ろに着いた直後にトップ集団が横を通過。すかさず速度を上げて集団中程に合流。しかし集団でのコーナリングにビビりまくりポジションを落としてしまう。
3周目、半分を過ぎた辺りで集団から千切れてしまい、その後速度維持も出来ずに1人旅状態。また集団探し。
4周目、5周目、TREKのマドンに乗った40代位の方とローテを組んでゴールまで。

結果は10位。
後1分でもトップ集団で耐える事が出来れば順位を上げられたと思うと悔しいです。
ずっと前からの課題である気持ちの弱さと基礎筋力の無さが顕著に出た大会でした。

今回の大会で少しでしたがトップ集団の中で走れた事、180度ターンでのコーナリングの課題や巡航速度の維持時間の短さなど課題を見つける事が出来ました。

来年もまた挑戦して、トップ集団の中にいられるよう練習していきたいと思います。

川崎マリン

マリンエンデューロ3時間ソロソロ
曇り→雨→曇り→雨

寝坊からの7時出発、駐車場閉門ギリギリに滑り込み、受付をして各準備を済ませて、スタート8:30。
朝飯食わずにスタート。
末尾からのスタート。

後手後手の後手後手だけど、最初からペース上げていった。
しかし、先頭集団へのブリッジは叶わず、第二集団止まり。
先頭集団も1時間もしたら分裂してて、自分は第何集団か分からなくなる。
今日は膝の痛みとの格闘を嫌い、サドル高を3ミリ上げてのスタートしました。
1時間しないで腰が痛くなった。
ピップエレキバンを貼りたいレベルの痛さ。
騙し騙し伸ばしたり叩いたりしてローテ。

追い風区間で固形物の補給を食べるも、口に入れすぎて咽た。しかも、集団とおさらばした。

向かい風区間で頑張って前を追うも着かず離れず。
何度も集団形成するが、生物のように成長と退化が著しい。

同じ人らで30分ばかしローテし続けたが、あれはいい集団だった。

結果は3時間で106キロ。恐らく21周回。
リザルトは見てないから知らない。
100位には入れただろ。
悔しいのはラスト2分足りなくてゴールデン周回を逃したこと。あれは痛かった。
しかし、最後のカーブで1人、ストレートで1人、抜いてからのゴール。

理科大の人にジャージカッコいいって言って貰えたことはかなり嬉しかった!

てか、チームで参戦してるおっさん達はローテに参加してくれ!
さすがに着き位置だけで周回重ねるのは酷いだろ~。

10月26・27日

肉体労働で脚が死んでたので両日ともにチャリは封印。

代わりに腹筋・足上げ腹筋・背筋(30回×5 レスト30秒)などの
体幹系のトレーニングなどを中心にこなす。
おかげで筋肉痛。腹が死んでる。起き上がるのつれぇよ。
洗濯ネットにダンベル(4kg)を二つ入れて椅子に座って太もも上げる筋トレ方法を雑誌で読んだのでそれもやってみた。結構辛い。


明日は雨らしいので定期練は中止。
昼過ぎから雨みたいだし、近場で少し走るかな。また荒サイとか。うーんさてどうしよう。


川崎マリンエンデューロに出る方々!
生憎の空模様みたいで路面コンディション悪いと思うので、落車には気をつけて怪我せずに頑張って下さい!

荒サイ練

今日は佐々木さん、野口君と荒サイで練習しました。
最初は35キロ巡航だったのに徐々に上がって最終的には43巡航になっていました。この時点でかなりキツく、スプリントに入った時は全く踏めませんでした。
ここでもしっかり踏んでスピードを上げて行ける佐々木さんや野口君の背中を見ていてとても悔しかったです。
もっとスプリントや高速巡航に耐えられる体を作りたいと思います。

走行距離約70㎞

10月25日 荒サイ

今日は荒サイで野口君と尾形くんとで練習。
マリンエンデューロが控えてるということで、巡航重視で練習を行いました。

河口までをゴールとして最後のロングストレートでスプリント
巡航速度は35km/hをキープで。
と言ったのに
自分が調子に乗って最終的に43km/hくらいまで上げちゃった。ごめんなちゃい☆
からのあのロングストレートでのスプリントはえぐかったねw
その後はLSDで戸田橋まで、、、、嘘です。
また俺が調子乗ってスプリントさせました。
LSDやってんのにスプリントやっちゃいかんですね、、反省します。
そこから少しだけ河口に向かって走って、野口君がバイトということですぐに戸田橋に。(この間にもスプリントをしました)

戸田橋に到着して1年生とはお別れ。
自分は距離を走りたかったので、居残り練。
メディオ15分×3(レスト5分)
残りはずっとLSD。
帰宅して昼寝。
夜に腹筋・背筋30回×5を行ってトレーニング終わり

3人でやるとローテが出来て非常に巡航が楽ですね。
エンデューロでも皆でしっかりローテ組めるとレース運びがグッと楽になると思いますので、
協力し合って表彰台を目指して下さい。って言わずもがな、かw


練習メニューがちゃんとしてないので、しっかり考えメニューを構築し効率の良い練習ができるように心掛けたい。


総距離148km

ジャパンカップチャレンジレース

結果から述べまして
自分は75人?中(完走者)23位Ave.33.0km/h
主将は50位?でAve.30km/h でした。
何とも微妙な成績でした。


しかしジャパンカップはかなりテクニカルなコースですね・・・・

古賀志の頂上までは先頭集団に付いて行けましたが、下りで一気に離されました。
その後は後続の方達と2列ローテで先頭を追う形。
が、全く追いつけず。。。
最後の場面で少し仕掛けてみたが脚が無く、速攻でタレて小集団に回収されゴールスプリントへ
スプリントをするが4人くらいに抜かれる、だがゴール直前で最後に1人差し返してしてゴール。


後半の上りは明らかに足を回せてなかったし、ゴールスプリントも満足に出来なかった。
これらも上位陣との実力差ではありますが
個人的に思ったのは、上位陣との決定的な差は古賀志の後のダウンヒルだと思います。
実業団の方達のダウンヒルはコーナリングがとてもスムーズで減速が少なく、
自分とはテクニックの差がありすぎました。


今後は練習場所に峠をどんどん入れてダウンヒルの練習が出来たら良いなと思いました。


ジャパンカップチャレンジレースでは実力差を思い知る苦い経験となりましたが、同時に良い刺激を受けられ、良い経験が出来ました。
応援されながら走る(かなり嬉しかった)ことなんてそうはないし、こんなテクニカルなコースで実業団の方達と走れる機会なんてないので非常に良かったです。



来年はジャパンカップに出たら今度はオープンに出て表彰台に上がりたいと思います!!


最後にいくつか主将に、
・お礼
レンタカーの手配、ホイールの貸し出し等有難うございました。
ホイールに関しては乗り味の違いを感じることができてすごく良かったです。
・謝罪
自分に色々不手際がありました。その節は申し訳ありません
・思ったこと
楯突く言い方になるかもしれませんが、自分に「着はお前に任せる」なんて言ったりするのはやめましょ。明らかに諦めの気持ちを感じましたし、周りと競う気が全く感じられませんでした。主将として何より競技者としてそれは良くないと思います。実力なんてお互いに無いのですからせめて気持ちだけでは他に負けないくらいでいましょうよ。
生意気ですが、正直な感想を言わせて頂きました。


ジャパンカップお疲れ様でした。