昨日と今日

今日二回目です、すいません笑

昨日は家でまったり。つまりオフ

今日は、どうしよっかなーてきとーに流そうかなーとか思ってたら物見山の方に着いてました。一人で周回も飽きたので、大東の裏あたりにある坂でインタバ。

イメージ的にはいろはより少し短くて、斜度がキツイ感じ。けっこうクレイジー坂でした。そこを3本。

行き帰りもなんだかんだでメディオ近くのペースで。

2014夏合宿

ブログお久しぶりです。

合宿1日目
東京〜雛鶴〜河口湖〜南アルプス(宿)
特に書けるようなこともなく大垂水で千切れてグルペット走行してましたが、途中でルート間違えてどうし道に出てしまいました。そこからルートに復帰して走っていましたが最後回収されました。
dst195km

合宿2日目
湯みち街道登りにて1分1分のインターバル(2本)。もがきが1分持ってない、ダンシングも微妙。でも前日よりはマシ。
dst50km?

合宿3日目
宿〜大河原峠〜すずらん峠〜宿
宿から大河原峠手前のセブンまでは下り基調のためみんなで固まって。
大河原峠は各自ペースということでしたが、最初の2キロほどで千切れました。
そこからは野口と合流して宿まで。ペダリングの筋肉を意識しながら淡々と。やっぱり腰が痛い。
筋力不足。
dst140km

4日目
OFF日。洗車してセミナーハウスの施設で卓球。後はひたすら寝てました。

5日目
信州峠、馬越峠、麦草峠のコース。
信州峠、馬越峠はペースで(2回千切れた。)麦草はバラけて個々のペースで登りました。ハムは意識できたと思います。
下りに入ってパンク二回で前後輪代輪で走りましたがあと5キロで回収されました。
パンクの原因はメンテ不足によるシューの位置のズレでした。もっとOFFの時に自転車見ておくんだった。反省して次に活かします。
dst138km

6日目
ぶどう峠まで往復・・・・・の予定でしたが走り始めて15km程で大雨のため中止に。
帰り少しだけアタック合戦みたいになって楽しかった。←タレタレだったけど。
dst35km?

最終日
宿〜是政
終始ペースで走ってましたが登りに入って何度も千切れました。
最終的には木村、ふなっしーと集団形成してゴールまで。さいごの大垂水は最後しっかりもがけたので良かったかと。

総括
全体的にはモチベーション落として練習しなかったのがよく出てた合宿だったと思います。機材のチェックも甘かったことがパンクに表れてました。
GW合宿の時の方が良く登れてた。。。
目標レースももう一度決め直したので1からやり直したいと思います。
そのためにも練習相手探しまくろう。

最後に、サポートして下さった高田さんとピニーさん、そして佐々木さん本当にありがとうございました。

合宿とか

 合宿後半はマイペースに走ってたので自分に関しては特に無いです。

 で、合宿の感想ですが、まずは大きい事故無く終わることができたのは良かったと思います。行きと帰りの自走も割りとスムーズだったと思います。

 では逆に悪い点。解散のときにも言いましたが、貪欲さやハングリー精神が弱いということ。一緒に走っていてプレッシャーを感じないです。自分のペースで走ったり、自分にあった強度を設定するのではなく、速い人間に食らいつくという部分が弱いと感じます。

 この合宿を終えて感じることは人それぞれだと思いますが、今回感じた反省等を改善し、シーズン後半に備えましょう。


 サポート等にあたってくれた高田さん佐々木さんピニーさんはありがとうございました。

0827

富士見高原-是政

河口湖の前にあった迂回路にあるやまみちではカントリークラブがある傾斜の大きくなるところではなさr(略
雛鶴の裏は回して登りたかったけどもいまいちペースつかめずに終わりダウンヒルでHKで終了
身体がもう動かなくなりかけてるのに煽って通りすぎていくサポートカーこわいわー鬼だわーとか思いながらカロリーメイト4本つっこんで回復させて大垂水をクリアして是政着
お昼にお腹あまり空いてないなあとドラゴンボールのスナック食べてたのがよくなかったと思います。


大人数で距離を走るときはローテーション多めで周して速度一定で体力持たせるのがセオリーですが、再三注意を促したのについに最終日までペース保てない人がいたのは非常に残念です。無駄無駄無駄無駄に体力消費するのはイヤですしなにより精神的にくるものがあるので。
それからハンドサイン。ジェスチャーがなにを示しているかわかりにくい、黄信号でstopなのかgoなのか、またハンドルから手を離せないなら声かけするなど方法はあります。
なおせる人はなおせていたしそこまで難しいことじゃあないと思いますけど。


個人的な反省というと、お盆にあった合宿も含め、合宿全体を通して成長がみられたかというとNOであること。
長いヒルクラであったり斜度がキツくなるところでどうしても精神的な弱さが出てしまいます。ついていこうと思う気持ちよりもうタレようって気持ちがすぐに表れてきます。
ハングリー精神が足りないっていう指摘のとおり、気の抜けた走りは第三者からみるとよくわかります。
峠の頂上まで誰よりも先にについたことは1回もなかったです。悔しくて悔しくてたまらないようになって、次こそは1番になってやるってならないとダメなんです。自分はそこで○○は強くて速いからしかたないで完結してしまってます。


それではこれからもがんばります

合宿七日目簡易版

帰宅
dst:200km

0826

ぶどう峠

途中で雨なので帰りました。まきば公園までいったところで。
ただこれで練習終わりにするのはなんだかなあと思ったのでびみょうなアップダウンの八ヶ岳高原ラインを全力でTTしてそれから横道に外れて軽く登山道を登ってきました。
合流してからインターバルレースもしました。

明日で帰れるyeah

合宿六日目

合宿六日目の今日はぶどう峠まで行き帰ってくるコースでした
しかし今日も雨が降っており段々と雨が強くなってきた為、
全員の疲労度や下りの危険度など考慮しこのまま練習を続行するのは不可能ということになり途中で引き返すことになりました
脚が痛いのと下りに恐れ遅れてしまい離された、今日は最後にどうしても登りでもう一度しっかり速度やパワー、心拍数などをコントロールして登りたかったわけですが
帰り道の雨と路面の状況を見るに帰って正解でした、その後も晴れたり雨が降ったりとよく変わる天気でした
こっちでの練習は今日が最後となり明日東京に帰ります、
180km以上走る為しっかりとご飯を食べ睡眠を取り、明日に備えようと思います
Dst:40km
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=8e41d5bd6682ed599783760ab6c7caa7

0825

信州峠-馬越峠-麦草峠

信州峠の傾斜が大きくなるところでちぎれました。いつもそうです。いつになったらまともに登れるようになるのでしょう。
馬越峠では直前にパンクしたのでwheelを交換したあと1人で登っていました。
麦草峠は先頭についていけないのはあきらかなので、自分でペースきめて走ってましたがそのペースでも最後はタレてました。ほんとうに登るのがイヤになります。
降りてきてから宿までももうすでに集中力が切れていててろてろ走って終わりです。福山が追いついてきそうなときに逃げようとしてペース上げたけどまともに踏めず。すぐ追いつかれてそのあとまたゆっくり走ってました。

今日はなにも良かったと思えるところはなかったです。

合宿五日目

合宿五日目の今日は信州峠~馬越峠~麦草峠という宿からそこら辺を一周するコースでした
こちらでは雨が降っていたわけですが誰も特に何も言うことなく練習決行、雨だから気を付けよう的なね
うわぁ雨練習かよ~と思っていたわけですが総合グラウンド入口に着く頃には路面は乾き雨も止みラッキー!
そこから信州峠へ入り塩川ダムまでは楽だったんですがそこからきつくなり、これは勾配的にきつ過ぎだろ、、、
いつ終わるんだこれ、、、脚限界ですわこれ、、、と苦痛を感じながら登りきる、きついきついきつ過ぎるという印象しかない、、、
OGTさんと一緒に下り目の前に先頭集団が見え始める、パンクしたけど先へGOという事で馬越峠へ
短いし楽だなと思っただけで特に記憶になし、そして小海へ向けて下る
ウインドブレーカー全開で下ってしまうも時既に遅し、閉める余裕など僕にはなかった
ご飯はパン系のみ、補給食は500カロリー分くらい持ちいざ麦草峠へ
置いて行かれた僕は何としても先頭をキャッチしてやろうと追走を試みる
ペースを掴むのが難しく5kmか10km地点くらいで身体が負荷に慣れ始める
そこからは快調に走り続けることができ全力追走、NGTさんをパスしOGTさんをキャッチ、
ラスト10kmくらいだったかな?終盤エネルギーが切れると頂上まで持たないのでちょい牽いてもらいつつ補給を食べる
やっぱ先頭は無理だなこれ、、、と諦めていたところでYMNKを発見
めっちゃしんどかったが全力疾走でギリギリまで詰め寄るもサポートカーまでに追いつけず終わる、
何で最後の最後で追いつけないんだって悔しいもっと最後に絞り出せばよかったです、あれ以上上がんなかったですが(笑)
今回は何キロ以上何キロ以下で走ると決め、3km分に区間を区切り頂上を目指していたおりこれが正解でした
今回登った麦草峠は約26kmですが登ってる最中にあと何キロもあるのか~無理だわ、、、
と気持ちが折れると終わりなので終始26km超集中して走りました、その為に短く区間を切った
例えば勾配10%のとこがしばらく続くとして序盤はXキロ出していてもそのXキロは中盤~終盤になると失速して
序盤の勢いを取り戻そうとペースを上げるとさらに苦しくなる為、
見た目的に勾配厳しいところがしばらく続く場合は序盤から抑えて走ることが重要だなと体感しました
印象としては結構視界悪いなってのと信州峠がきつ過ぎて登った感覚としてはそんなきつくなかったです、信州峠は本当にきつかった、、、
後続組と芹ヶ沢南からレース走をする為補給しつつ待ちNGTさんと共に下る
僕はNGTさん半端なく飛ばすなと思っていたわけです、当然ながら練習中は常に集中しており
特に下りは最悪の事態になる可能性もある為、毎回超集中して下っているわけですが
下っている最中に路面の凹凸にタイヤを取られ豪快に落車、
雨の下りという最悪の状況で落車し滑りながら反対車線のガードレールに衝突、死んだと思いました(笑)
はぁやっちまったよ、、、と思いつつ一秒で自転車を路頭に寄せ立ち上がり生死と骨折の確認、
身体は大丈夫でしたが自転車は一部破損しました、当然走れる様な状態ではなかったわけですが
いやさすがにもう回収はまずいよな、、、と悩み走り出そうとするも走れるわけがなかった、、、
申し訳ないですが高田さんに電話し回収に来ていただきました、今回もありがとうございました
加えて、路上で倒れている僕に声をかけてくれた方、ありがとうございました
今日の練習では普段しない雨練習ということで中々エキサイティングな練習となりました
明日以降走れるかな?
Dst:115km
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=2f1027f5ada989b7ecf2a9b800eb679e

今日

今日は信州峠、馬越峠、麦草峠へ行きました。
昨日のペダリングを思い出しながら、足だけで力を出さないように気をつけながら峠を超えて行きました。
麦草峠では佐々木さん、丸さんの飛び出しに反応して峠の頂上までへばり着きました。
最後、丸さんとスプリントのような感じになりましたが丸さんはまだまだ余裕そうでした。
感覚を忘れないようにコツコツ積み上げていきたい。