初レース

 なんだかんだで今季初レース。
JCRCの川場ヒルクライムのBクラスに参加。
初のヒルクライムレースでしたのでタイムよりも順位優先にクレバーに走り、とにかく焦らずにいきました。
順位は一位でした。冷静に走れたかな。
avHR,186bpm
maxHR,195bpm

レース後は1時間ほど走ってから帰宅しましたとさ

都民の森

30日 午前中はツールド熊野見てて選手が丸山千枚田を登っていたので鴨川の大山千枚田に行こうかなと思ったけど道がイマイチわからなかったので養老渓谷まで。

31日 高田さん、杉本、崎戸、相馬と都民の森。タイムは49m03sでした、50分切って更新したけどまだ縮められる要素はある。下りの序盤で曲がりきれなかったのはヒヤッとした。下のセブンまで負けず嫌いの杉本と2人で踏みました。
2週間ぶりに1年生と走ったがみんな最後まで必死に頑張ってました、もう意識の差が出はじめてるよ。

24~31

いつもまとめてですみません
24日、
日曜練で物見山へ、やっぱりもっと平地が速くなりたいと思いました、、
25日
学校前に 東京→群馬
26日
時間なかったので朝にわたらせ何周かして終わり
27日
午前で授業終わるので午後から粕尾峠へ、10㎞越える登りを学校終わってから登れるのはホントにデカイと思う。
28日、29日
わたらせ何周か、ここで頑張れれば平地むっちゃ速くなれそう!
30日
群馬→東京 来週はどっかのぼりつつかえろう
31日
日曜練で都民の森、ひたすらきつかったけどとても良い練習になった、

覚えてる範囲で。。

5/23
実家へ。主に国道4号だったため死なないことだけを考えて走った。
走行距離:150km  平均:25
5/24
バンク練。ハロン12’4s  ベストより1秒近く遅くなっていた。
少しずつ山や長距離にも慣れてきたと感じていたが高速での維持から最高速まで出すのが遅く最高速自体も遅くなっていた。腰を上げる位置・自転車の振り方・フォームなど少しずつ改善していく。
5/30
古賀志林道に行ってきました。二周だけして帰ってきました。一週目は心拍あげて早く登る感じで、二周目は重めのギアで踏む感じで走った。帰りはペースを上げて帰ってくることができた。心拍計の感度が悪く壊れたか心配です。。。。
走行距離:140 平均:28
5/31
朝からスロパン見つけ練習に参加できず。
チューブの予備を買いにいきそのまま走りへ。風も強くペースが上がらず、、、と言い訳は出てくるが結局やる気がでなかった。 
走行距離:80 平均:27


最近モチベーションが著しく低く練習の質が高まらない。急激な気温の変化にも体が追い付かず体調もよくない。
体調管理を意識し6月は杉本と追い込みたい。

祝300

28日 夜に近所練。一枚ずつ重くしていくーってのをやってみた。けっこう良い練習になりそうな予感。

30日 二度寝して竹尾との練習をばっくれる、まじごめん。単独で物見山周回4周。帰りに合流しましたとさ。
dst,92km
time,3h34m
up,675m

明日のレースはまず起きるとこだな

28,29

28日 4km直線×4 TT練みたいなかんじ

29日 千葉国2周 メンタル死亡してたが走ったらすんなり切り替えられた、そんな引きずらない気がする。

白石

説明会後に白石へ。序盤ゆっくりで後半上げる感じで登りました。
time,24m
avHR,184bpm
一分近く落ちててうける。まぁちゃんと練習しないと登れないし、練習すれば登れるようになるのがチャリってやつだよね。とりあえず、日曜の川場にむけて白石行ったのは大正解だったな。

dst,118km
time,4h35m
up,1239m

25,26

25日 佐倉方面に行こうと思ったが迷うわ渋滞してるわで途中で引き返す。回復走と割り切って1.5h

26日 養老使って鴨川、帰りは海岸線を北上。一宮あたりからTTみたいな感じ、効率よく速く進むペダリングって難しい。
ソロで150km走ってave31km/h超えてたから調子は悪くないはずなんだけどレースってなるとまた違うんだよねー
勝浦の下りがうまくなってきたのは普通に嬉しい。

26日

彩湖でメディオ15m×4
dst,67km
time,2h33m

果たして今月は1000kmいくのか!?(現在733km)

京都美山ロード

23日 コース試走3周 下り怖いなっていう印象

24日 4周 結果16位
一般のレースと1分差でスタートしたが1㎞過ぎたところで合流してしまい150人ほどの大集団になりカオスな状況に。
登りは人をかわしながら学連選手の速い人を見失わないように登る。2,3周目は集団中ほどで待機。ラスト周に入り道幅の広い区間で一気に前に上がり5番手位をキープ、そこから登りに入るまでポジションを落とさないよう我慢して3番手で登り始める。中京が一気にあげたのでついて行くがそこからまさかの黄金のタレ。登りきるのが精一杯で先頭集団最後尾で下る。直線の下りで今日一番の落車があり結局先頭とは30秒差でゴール。

今回はポジション取り完璧で無駄なアタックもしなかったので白馬の時のように上がれそうな予感を感じたが登りで大失速してしまった。まさかあそこでタレるとは自分でも思わなかった。いよいよインカレ出場に黄信号が灯りはじめてしまったかんじです。

最後に今回の遠征で竹尾家のみなさんには運転、宿の手配など大変お世話になりました。疲れなどなくストレスフリーでレースに臨めたのはご両親のおかげです。貴重なお休みの2日間をサポートに費やしていただき、本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。